奄美大島で郷土料理を楽しむなら「茶屋 野和」

自然豊かな奄美大島。

この島では、亜熱帯気候ならではのお野菜や果物はじめ、とれたての海の幸、山の幸がたくさん。

奄美空港から車で2分の「茶屋 野和」は、地元の食材を用いた島料理定食がおいしいと評判。隠れ家スタイル(昼のみの営業)なので、ゆっくりと島の味覚を楽しめます。

奄美大島に降り立ったら、ぜひ「茶屋 野和」にお立ち寄りください。

ワンフネ(骨付き豚肉)

島料理定食

島料理は、地元では「しまじゅり」と呼び、奄美大島で昔から好まれてきた郷土料理の総称です。

野和の島料理定食は、奄美ならではの豚のあばら肉(わんふね)、島野菜の天ぷらを中心に、季節ごとの食材をふんだんに用いています。

島野菜の天ぷら

季節によって変わる食材

太く肉厚の切り干し大根、ワンフネ(骨付き豚肉)をじっくり煮込こんだ「おふくろの味」。

旬の島野菜やアオサ等を用いた天ぷら、豚味噌の小鉢

野和のシマ料理定食は、季節によって内容が変わるのも楽しみのひとつ。

人気の島料理定食

奄美大島の思い出に

観光で訪れる土地の郷土料理は、旅行の楽しみのひとつ。

島料理定食は1000円とリーズナブルなのも魅力です。

前日までにご予約を頂けるとあまりお待ちいただくことなく島料理をご用意できます。

ぜひ奄美大島の旅の思い出に、シマ料理をお楽しみください。

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